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京都マラソン出走者インタビュー②

2014年2月16日(日)                                                     

京都マラソン2014にアーキエムズ社員と共に、取引先のお二人が挑戦されます!
株式会社日商エステム檜本様と野村不動産株式会社大槻様のお二人に
本番での意気込みをインタビューしました!

まずは、今回の京都マラソン2014でフルマラソン6度目の挑戦となる檜本伸治様。
「マラソンを始めたきっかけは5年前の45才の時、同僚が走っていたのがきっかけで始めました。        最初は健康のための軽いジョギングから始めたのですが、いつしかフルマラソンに挑戦するまで        のめりこんでしまいました」と笑顔で語る檜本様。
フルマラソンに初挑戦してからというもの定期的に大会に参加し、着実に目標をクリアしていく。         昨年12月の大会ではなんとサブ4(市民ランナーがフルマラソンで4時間を切るタイムで走ること)        
という大記録を50代になって達成した。

今回の京都マラソン2014で6度目のチャレンジにあたり、
「参加を決めた当初、今大会ではサブ3.5(3時間30分切り)を目標に掲げていたのですが、
年度末、マンションの竣工検査が重なったため、業務が忙しくなり、なかなかまとまった練習時間が
取れていません。京都はアップダウンが激しく過酷なレースになりますので、
実際は4時間30分切りできれば御の字ですかね。」と今回の目標を語る。

続きまして、京都マラソン2014がフルマラソン挑戦となる大槻毅様です。

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現在34才の大槻さんが、初のフルマラソン挑戦の舞台に選んだのが京都マラソン2014。
これまでフットサルやゴルフでスポーツを手軽に楽しんでいた大槻さん。
しかし、30代半ばに差し掛かり健康面も気にしないといけないなぁと漠然と考えていた頃、
ランナーの枠があることをアーキエムズスタッフより聞き参加を決意。
過去に舞洲24時間マラソンの参加経験はあるもののフルマラソンは今回初の挑戦となる。

そんな大槻様に本番直前の現在の状況をお聞きすると
「今年に入り、現在までに75キロほど走り込みしています。普段は大阪城公園をランニングしています。
正月の帰省時にも実家近くの東京ディズニーランドで中に行きたいのをグッと堪え、
外周をランニングしていました‥笑。」

本番まで2週間を切り、準備に余念がない大槻様。
「目標はまずは足切りしないようにして完走することですね。終わったらビールで仲間と一緒に祝杯をあげたいですね‥笑。」

京都マラソン2014まで残すところあと10日に迫り、お二人は目標達成できるのでしょうか?

当日お二人のスタートとゴールの模様を追ってご紹介させて頂きます。
お二人とも頑張ってください!